クリエの魅力

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園長に聞きました

1つ目は、子どもたちがやる気満々を発揮していることです。
クラス活動や異年齢活動を大切にして行く中で、のびのびと個性も発揮していける幼稚園なので、 先生からも友達からも「その子」が認められるのです。だからやる気満々な子に育っていくのですね。

2つ目はアットホームなところです。
教職員も仲良しならば、保護者と教職員も仲良しです。
保護者の方が「サポーターズ」として園活動に本当によく協力し参加されていて、保護者の方も幼稚園を楽しまれています。

もう1つ加えておきたいのが、すぐ隣にある教育・芸術系大学の附属幼稚園であるということです。
大学の施設や道具などが利用できるとともに、大学の学生さんや先生方が保育充実・子育て支援などで様々応援してくれます。豊かな文化と人と出会えて育つ幼稚園です。

保護者の声

Aさん(在園児・卒園児の母)
娘からたくさんのお友達の名前をよく聞きました。
年齢の枠を超えていろいろな子と一緒に遊んでいたようです。
あの特徴的な建物のおかげで子どもたちの距離が自然と近くなるのだと思いました。
先生同士も仲が良く、ベテランの方もいらして今年入園した泣いてばかりの弟も、 安心して先生に預けることができます。      
Bさん(在園児の母)
友達のお母さんから「クリエなら安心して預けられると思うよ」
という一言で入園を決めたクリエ幼稚園。
それでも入園前日は不安でいっぱいの私。
でも、いざ入園してみると毎日楽しそうに笑顔で通う娘に安堵したのを覚えています。
クリエ幼稚園を一言で表すと「あたたかい!」これにつきます。
このあたたかさに包まれて、日々伸び伸び、そして、子どもらしく成長していく娘。
また、毎日の生活の中で自然と他学年とも触れ合い、真似してみたり、憧れをもって チャレンジしている姿は頼もしくもあります。
これからも子どもたちの事を一番に考えてくださる先生方と共に子育てを楽しんでいきたいと思います!      
Cさん(2人の卒園児の母)
「我が家の次男坊」
先日、学校で自由帳にクリエ幼稚園の絵をかいてきました。
そこには、おもちゃの場所とくつばこ。三角お屋根に「くりえ」とかかれた園舎。
クリエバス。ノートの一番上には「だいすき」とかかれていました。
楽しい思い出がたくさん詰まっているんだなぁと胸が熱くなりました。
皆さんは幼稚園や保育園で過ごした日々を思い出せますか?
クリエ幼稚園で過ごした日々は、きっと大人になっても心の中に残っている・・・そんな幼稚園ですよ。      

 
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