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11/25(土) 芸術教養領域 茂登山教授が「clas」10周年のシンポジウムに出席します

名古屋大学教養教育院にプロジェクトギャラリー「clas」が誕生して今年で10年になるのを記念し、シンポジウムが開催されます。
 
芸術教養領域リベラルアーツコースの茂登山清文教授(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか)は「clas」の誕生に多大な貢献をし、今回パネリストとして出席します。
ほかにも、当時学生として教養教育院のアートプロジェクトに関わり現在は金沢21世紀美術館に学芸員として勤務されている野中祐美子氏、そして教養教育院長である戸田山和久氏をお迎えし、「clas」のこれまでと、これからについて議論します。

茂登山教授「clas」

 

■日程:2017年11月25日(土)13時から18時

■会場:名古屋大学情報文化学部棟4F SIS3教室

■アクセス:名古屋市営地下鉄 名城線「名古屋大学」駅下車
 

■パネリスト

茂登山清文(名古屋芸術大学教授)

野中祐美子(金沢21世紀美術館学芸課主任)

戸田山和久(名古屋大学教授・教養教育院長)
 

■スケジュール

13:00-14:30 第1部「アートから見た「clas」の誕生」

14:45-16:15 第2部「かわりゆく教養と「clas」」

16:30-17:30 プロジェクトギャラリー「clas」にて、10周年記念展示見学
 

■主催

名古屋大学教養教育院芸術系

名古屋大学教養教育院プロジェクトギャラリー「clas」
 

■入場:無料、予約不要

 

詳しくはこちらをご覧ください↓

http://www.ilas.nagoya-u.ac.jp/clas/programs/359.php