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江坂恵理子先生が、メディア芸術祭愛知展 MECANICAでモデレーター(2018年1月6日)

本学芸術学部の芸術教養領域リベラルアーツコース非常勤講師の江坂恵理子先生(「マーケティング」)が、文化庁主催のメディア芸術祭 愛知展MECANICAのトークセッションでモデレーターを務めます。
愛知展のテーマは『人工知能 / 人工生命的なるもの』。歴代受賞作品を中心とした作品群から、機械や人工生命、人工現実感などによって成り立つ表現に注目し、その時代ごとに変わりゆく価値観を問い直す展示を行います。
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■会場:ナディアパーク

■アクセス:

東山線「栄駅」7-8番出口より徒歩7分

名城線「矢場町」5-6番出口より徒歩5分

■日時:2018年1月4日(木)-17日(水) 10:00-17:00
■入場:無料
■主催:文化庁
■共催:名古屋市、(株)国際デザインセンター、中日新聞社
■監修:森山 朋絵(東京都現代美術館学芸員 / メディアアートキュレーター)
■お問い合わせ:文化庁メディア芸術祭愛知展運営委員会

052-221-0955(平日 10:00-18:00)

 

トークセッションⅠ「MECANICA《メカニカ》の開催を迎えて」
■日時:2018 年 1月6日(土) 13:00-14:30
■出演:

関口 敦仁(愛知県立芸術大学教授)
市原えつこ(メディアアーティスト / 妄想インベンター)
森山 朋絵(東京都現代美術館学芸員 / メディアアートキュレーター)
河村 陽介(NODE-LAB、MOBIUM主宰)

■モデレーター:江坂恵里子(ユネスコ・デザイン都市なごや推進事業実行委員会プログラムディレクター)

MECANICA公式サイトはこちら↓

http://www.mediaarts-aichi.com/