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8/9(木) 茂登山清文先生が名古屋大学「学びの杜・学術コース」でワークショップ「写真文化を学ぶ、スマホで人を撮る」開催

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本学芸術教養領域リベラルアーツコースの
茂登山清文先生(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか担当)が、
名古屋大学 高大接続研究センター主催の「学びの杜・学術コース」で、
講義・ワークショップ「写真文化を学ぶ、スマホで人を撮る」を担当します。

「学びの杜・学術コース」は、
名古屋大学の学問研究の最前線で活躍する研究者たちが、
高校生の皆さんを対象に、
それぞれの学問領域における知の探究の成果や方法、
スタイルなどについて、わかりやすく解説し、
知の探究の愉しみと厳しさを体験してもらう講座です。

茂登山先生のワークショップは、
シリーズ講座「視覚文化探求講座」の一環として行われます。

 

ワークショップ「写真文化を学ぶ、スマホで人を撮る」

■日時:2018年8月9日(木)13:00-15:30

■場所:名古屋大学情報文化学部SISスタジオ

■概要:スマホは思っている以上に写真撮影に使えます。
    200年になろうとする写真の文化を、人を撮るという視点から学び、
    発売してやっと10年で私たちのなくてはならないツールとなったスマホで人を撮ってみましょう。

 

詳しくはこちら↓

2018年度「学びの杜・学術コース」のご案内


◎以下よりリーフレットをPDFでご覧いただけます。

「学びの杜・学術コース」