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「リベラルアーツエッセイ」に山川香織先生のエッセイ「好きなものをさかのぼって」が更新されました

芸術教養領域リベラルアーツコースでは、
教員やスタッフのエッセイを不定期に更新しています。

茂登山清文(「視覚文化」「芸術の記号論」ほか)の写真やメディアに関するエッセイ、
早川知江(「英語リテラシー」ほか)の絵本エッセイ、
津田佳紀(「情報と芸術」ほか)の映画エッセイ、
茶谷薫(「異文化体験」ほか)のマンガエッセイなど、
随時増やしていく予定です。

教員の授業とはちょっと違う一面や、
スタッフの意外な横顔を覗いてみてください。

 

Women clothing on hangers in a boutique store

 

今回は、名古屋芸術大学 芸術学部で「認知科学」を担当してくださっている山川香織先生に、
エッセイ「好きなものをさかのぼって」をご寄稿いただきました。

「好き」ってなんなんでしょう。
どうして好みは変わっていくのでしょう。
どうして人によって好みは違うのでしょう。
そして、「好き」なものがあるのに、
どうして人はわざわざ「違う」ものも試してみたくなるのでしょう。

「好きなもの」にまつわるいろいろな疑問を、
心の側面からやさしく語ってくれます。

本文は、こちらからご覧下さい↓