お知らせ

茂登山清文先生参加の「clas」シンポジウムがアニュアルに掲載されました

2018.04.18

トピックス

2017年11月25日に開催されました
名古屋大学プロジェクトギャラリー「clas」

10周年記念シンポジウム
「芸術と教養ープロジェクトギャラリー「clas」のこれまでとこれからー」では、
名古屋大学の授業および
学生・教職員・OBOGらの教育と研究の
発表の空間である
「clas」の立ち上げに大きく貢献した
名古屋芸術大学 芸術教養領域 リベラルアーツコースの
茂登山清文先生もパネリストとして参加しました。

その時のシンポジウムの記録が、
「clas」の2017年度アニュアルの巻頭に掲載されました。

「clas」が誕生した経緯や、
教養とは何か?
教養とアートの関わりとは?
といった事柄について、
以下のパネリストの方々が興味深い討論を繰り広げられ、
 「clas」のこれまでとこれからについて議論されました。

・茂登山清文氏(名古屋芸術大学 芸術学部教授)

・野中由美子氏(金沢21世紀美術館 学芸員)

・戸田山和久氏(名古屋大学大学院 情報学研究科教授・教養教育院長)

シンポジウム開催時の記事はこちらになります。

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