沿革

1970年4月

愛知県西春日井郡師勝町熊之庄・同郡西春町徳重に名古屋芸術大学を開設
音楽学部(入学定員70名:声楽科10、器楽科25、音楽教育学科35)
美術学部(入学定員80名:絵画科30、彫刻科10、デザイン科40)

東キャンパス (1970年頃)
1975年4月

名古屋芸術大学収容定員の増加にかかる学則変更認可により、入学定員を増員
音楽学部(入学定員110名:声楽科15、器楽科35、音楽教育学科60)
美術学部(入学定員120名:絵画科45、彫刻科15、デザイン科60)

西キャンパス (1976年頃)
1986年4月

名古屋芸術大学収容定員の増加にかかる学則変更認可により、入学定員を増員
音楽学部(入学定員160名:声楽科30、器楽科60、音楽教育学科70)
美術学部(入学定員180名:絵画科70、彫刻科20、デザイン科90)

1991年12月

長野県木曽郡木祖村に「名古屋自由学院木祖セミナーハウス」を開設

名古屋自由学院木祖セミナーハウス
1992年4月

名古屋芸術大学収容定員の増加にかかる学則変更認可により、期間を付した入学定員を増員
(1992年4月~1997年3月まで)
音楽学部(入学定員175名:声楽科30、器楽科75、音楽教育学科70)
美術学部(入学定員220名:絵画科80、彫刻科25、デザイン科115)

1994年11月

パリ国際芸術都市(Cité internationale des Arts)とのアトリエ付宿舎を契約
(契約期間2060年まで)

パリ国際芸術都市(Cité internationale des Arts)
1995年4月

名古屋芸術大学収容定員の増加にかかる学則変更認可により、3年次編入学定員を増員
音楽学部(入学定員15名:声楽科3、器楽科5、音楽教育学科7)
美術学部(入学定員20名:絵画科10、デザイン科10)
名古屋芸術大学大学院美術研究科造形専攻修士課程を開設(定員10名)

1997年4月

名古屋芸術大学収容定員の増加にかかる学則変更認可により、期間を付した入学定員増を延長(1997年4月~2000年3月まで)
音楽学部(入学定員175名:声楽科30、器楽科75、音楽教育学科70)
美術学部(入学定員220名:絵画科80、彫刻科25、デザイン科115)
名古屋芸術大学大学院音楽研究科声楽専攻修士課程(定員5名)、同器楽専攻修士課程(定員6名)を開設

1997年11月

愛知県常滑市に「名古屋芸術大学常滑工房」を開設

常滑工房
2000年4月

名古屋芸術大学収容定員の変更にかかる学則変更認可により、入学定員を変更
音楽学部(入学定員185名:声楽科50、器楽科85、音楽教育学科50)
美術学部(入学定員305名:絵画科80、彫刻科50、デザイン科175)

2001年4月

名古屋芸術大学音楽学部に音楽文化応用学科を開設(定員50名)
名古屋芸術大学美術学部に美術文化学科を開設(定員30名)
名古屋芸術大学美術学部彫刻科を造形科へ名称変更

2002年4月

名古屋芸術大学デザイン学部デザイン学科を開設(入学定員175名、3年次編入学定員10名)

2004年4月

名古屋芸術大学大学院音楽研究科音楽学専攻修士課程を開設(定員8名)

2005年4月

名古屋芸術大学音楽学部声楽科・器楽科・音楽教育学科・音楽文化応用学科を演奏学科(定員115名)、音楽文化創造学科(定員120名)へ改編
名古屋芸術大学大学院美術研究科造形専攻を美術専攻へ名称変更
名古屋芸術大学大学院デザイン研究科デザイン専攻修士課程を開設(定員10名)

2006年4月

北名古屋市成立にともない「師勝キャンパス」を「東キャンパス」、「西春キャンパス」を「西キャンパス」に呼称変更

上:東キャンパス
下:西キャンパス
2007年4月

名古屋芸術大学人間発達学部こども発達学科を開設(入学定員140名、3年次編入学定員10名)

2008年4月

名古屋芸術大学美術学部絵画科・造形科・美術文化学科を美術学科へ改編(入学定員160名、3年次編入学定員10名)

2011年4月

名古屋芸術大学人間発達学研究科子ども発達学専攻修士課程を開設(入学定員10名)

2012年8月

「名古屋自由学院木祖セミナーハウス」を「名古屋芸術大学グループ木祖セミナーハウス」に名称変更

2015年4月

名古屋芸術大学収容定員の変更にかかる学則変更認可により、入学定員を変更
音楽学部(入学定員150名:演奏学科60名、音楽文化創造学科90名)
美術学部(入学定員120名)

2017年4月

名古屋芸術大学音楽学部演奏学科・音楽文化創造学科、美術学部美術学科、
デザイン学部デザイン学科を芸術学部芸術学科へ改編(入学定員445名)
名古屋芸術大学芸術学部芸術学科を開設