教員紹介

東條 文治(とうじょう ぶんじ)

  • 東條 文治

所属

  • 人間発達学部 子ども発達学科
  • 大学院 人間発達学研究科 子ども発達学専攻

職位/役職

准教授

略歴

博士(理学)
平成9年/京都大学理学部卒業、京都大学大学院理学研究科地球惑星科学専攻博士前期課程へ進学
平成14年/同後期課程修了および博士(理学)の学位取得。
平成14~17年/名古屋大学環境学研究科に所属、日本学術振興会特別研究員。
平成17~19年/岐阜大学教育学部に所属、特定研究補佐員。
平成19年/名古屋芸術大学人間発達学部、助教。
平成20年/名古屋芸術大学人間発達学部、講師。
平成25年/名古屋芸術大学人間発達学部、准教授。

研究活動

【専門分野】
・地球科学
・古生物学
・地質学
・理科教育
・科学教育
【研究課題】
・地球史
・生命史
・縞々学
・教材開発
・カリキュラム開発
【所属学会】
・日本古生物学会
・日本地質学会
・日本理科教育学会
・日本科学教育学会
・日本堆積学会
・日本地衣学会
【研究業績】
○理科教育関係

東條文治・安井謙介・加藤真浩,2019年3月,名古屋芸術大学と豊橋市自然史博物館による5年間の連携事業について,名古屋芸術大学研究紀要,第40巻,109~116.

東條文治,2018年3月,教材用モロッコ産ゴニアタイト化石の産状についての予察的研究,名古屋芸術大学研究紀要,第39巻,197~201.

東條文治・安井謙介,2017年3月,示準化石教材に使用するゴニアタイト化石の分類群について,名古屋芸術大学研究紀要,第38巻,195~200.

東條文治・安井謙介,2016年3月30日,課題解決型授業の実践のためのモロッコ産ゴニアタイト化石産地について,名古屋芸術大学研究紀要,第37巻,241~249.

東條文治・安井謙介・黒田耕平, 2015年3月30日, 骨格標本を使った学習活動―哺乳類の歯をテーマとして―. 名古屋芸術大学人間発達研究所年報, 第4巻, 61-69.

松岡敬二・東條文治, 2015年3月30日, 名古屋芸術大学と豊橋市自然史博物館との連携への取り組みについて. 名古屋芸術大学人間発達研究所年報, 第4巻, 1-15.

大野照文・東條文治, 2014年3月30日, 京都大学総合博物館のアウトリーチ活動「子ども博物館」について. 名古屋芸術大学人間発達研究所年報, 第3巻, 1~6.

東條文治・安井謙介, 2013年3月30日, 小学校理科で博物館の活用を実践できる教員の養成を目指して. 名古屋芸術大学人間発達研究所年報,第2巻, 1-6.

東條文治, 2013年3月30日, フィールドワークを取り入れた自然科学の学習. 名古屋芸術大学人間発達研究所年報,第2巻, 83-86.

東條文治・竹中諒・川上紳一, 2013年3月29日, アンモナイト化石を用いた課題解決型授業の実践のための化石産地と標本の確保について. 名古屋芸術大学研究紀要,第34巻, 185-192.

川上紳一・東條文治・大野照文・竹中諒, 2013年3月, 日本最古の石博物館標本と最新地球史研究成果の融合による新たな博物館教育の試み. 岐阜大学教育学部研究報告(自然科学),第37巻, 67-74.

東條文治・鷲見陽紀・川上紳一, 2012年3月30日, 天文学習のための人工衛星光度観測. 名古屋芸術大学人間発達研究所年報, 第1巻, 75~82.

東條文治, 2012年3月30日, 教員養成課程大学生を対象としたネイチャーゲームに対する意識の因子分析. 名古屋芸術大学人間発達研究所年報, 第1巻, 293~302.

東條文治, 2012年3月30日,教員養成課程の大学生を対象としたネイチャーゲームへの予察的意識調査. 名古屋芸術大学研究紀要, 第33巻, 197~204.

川上紳一・長谷川広和・東條文治, 2012年3月,東海層群をテーマにしたコア・サイエンス・ティーチャーCST中級研修講座の実施と教材開発・理科授業実践. 岐阜大学教育学部研究報告(自然科学)第36巻, 95~100.

川上紳一・勝田長貴・東條文治・山中敦子・小野輝雄, 2012年3月, モロッコ産隕石の収集と科学教育・理科教育における活用. 岐阜大学教育学部研究報告(自然科学),第36巻, 81~87.

東條文治, 2011年3月22日, 名古屋芸術大学周辺の自然環境調査Ⅲ―地衣類の理科教育への利用―. 名古屋芸術大学紀要, 第32巻, 251~259.

東條文治, 2010年3月26日, 名古屋芸術大学周辺の自然環境調査Ⅱ―河川環境教育について―. 名古屋芸術大学紀要,第31巻, 293~302.

川上紳一・東條文治・吉田裕之・小野輝雄, 2010年2月, アンモナイトとオウムガイ標本を用いた課題解決型特別授業の実践. 岐阜大学教育学部教師教育研究,第6号, 165~170.

川上紳一・東條文治・藤田絢, 2010年2月, 岐阜大学周辺におけるチョウ類の生息状況調査. 岐阜大学教育学部研究報告(自然科学),第34巻, 71~80.

東條文治, 2009年3月28日, 名古屋芸術大学周辺の自然環境調査―樹木について―. 名古屋芸術大学研究紀要,第30巻, 239~254.

多和田有紗・武藤正典・東條文治・川上紳一, 2009年2月, 火山噴火現象と地層のでき方を関連づける実験教材の開発と中学校での授業実践による予察的評価. 岐阜大学教育学部研究報告(自然科学),第33巻, 17~24.

真鍋陽子・山田茂樹・川上紳一・東條文治, 2009年2月, 高速度カメラを用いた理科教材開発と中学校理科授業での活用研究. 岐阜大学教育学部研究報告(自然科学),第33巻, 55~58.

青井映里・舩戸智・川上紳一・東條文治, 2009年2月,中学校理科「大地のつくりと変化」と「動物の生活と生物の変遷」におけるアンモナイト化石とオウムガイ標本の教材としての活用の試み岐阜大学教育学部教師教育研究,第5号, 81~88.

東條文治, 2009, 古生物学と表現. 日本文教出版,子どもと表現,浅見均編著. 12-13.

川上紳一・鈴木かおり・東條文治, 2008年2月, 望遠鏡による月面観察とクレーター形成実験. 岐阜大学教育学部研究報告(自然科学),第32巻, 29-37.

東條文治・川上紳一, 2007年2月, 岐阜大学「インターネット百葉箱」と手作り測器による気象観測体験教室. 岐阜大学教育学部研究報告(自然科学),第31巻, 51-56.

藤田絢・川上紳一・東條文治・神野愛・片田誠・大門佳孝,2007年2月,小学生を対象にした昆虫に関するアンケート調査と小学3年「昆虫を調べよう」における指導上の留意点に関する考察. 岐阜大学教育学部研究報告(自然科学),第31巻, 57-62.

東條文治・川上紳一・藤田絢・上田康信・片田誠・井上美恵子, 2006年2月, キャンパスビオトープ実験「チョウの楽園」‐チョウと食草の関係やチョウの生態に関するweb教材の開発と小学校理科授業との連帯‐. 岐阜大学教育学部研究報告(自然科学), 第30巻, 43-50.

東條文治・川上紳一, 2006年2月, 「地学実験およびコンピュータ処理」におけるカリキュラムの改善. 岐阜大学教育学部研究報告(自然科学),第30巻, 51-56.

本田和靖・東條文治・川上紳一, 2006年2月, 人工衛星の観測を取り入れた天文学習のための人工衛星の明るさの観測と光度予測. 岐阜大学教育学部研究報告(自然科学), 第30巻, 57-64.


○地球科学関係

 Bunji Tojo,2015年3月30日,Depositional age of Miocene strata and Heterochronic morphological variation of Vicarya yokoyamai (Gastropoda) .名古屋芸術大学人間発達学部研究所報告,第4巻.

東條文治, 2015年3月30日, フランス、St.Paul-des-Fontsにおけるジュラ紀アンモナイト化石の産状についての予察的研究. 名古屋芸術大学研究紀要, 第36巻, 145~151.

Bunji Tojo and Terufumi Ohno, 2014年3月28日, Shape, size and distribution of predatory drill-holes on molluscan shells from the Tsukiyoshi and Togari Members of the Miocene Mizunami Group. 名古屋芸術大学研究紀要, 第35巻, 233~250.

川上紳一・東條文治,2013年5月1日,ノースウェストアフリカ7034隕石―モロッコで発見された特異な火星起源隕石が語ること.岩波書店,科学,vol.83, No.5, 482-484.

東條文治・川上紳一, 2013年2月1日, 原生代末の酸素増加とスノーボール・アース―マリノアン氷河時代直後に始まったことを示す地球化学的な証拠. 岩波書店,科学,vol.83,No.2, 143~145.

川上紳一・東條文治・原田浩・岡本達哉, 2012年, 日本新産のダイダイゴケ属地衣類コナキクバダイダイゴケCaloplaca decipiens(ダイダイゴケ科), Lichenology, vol.11, no.1, 17~20.

川上紳一・斉藤由夏・日比野洋也・東條文治・原田浩, 2012年, 岐阜県産の地衣類(5)岐阜県新産のキビノサラゴケGyarecta kibiensis(サラゴケ科). Lichenology, vol.11, no.1, 31~34.

川上紳一・長澤美穂・東條文治・原田浩, 2012年,岐阜県産の地衣類(4).岐阜県新産のウロコイボゴケPhyllopsora kiiensis(カラタチゴケ科), Lichenology, vol.10, no.2, 169~173.

川上紳一・東條文治・柴垣匡利・原田浩, 2012年, 岐阜県加茂郡七宗町飛水峡層状チャートの地衣類. Lichenology, vol.10, no.2, 181~184.

川上紳一・東條文治, 2012年6月1日, タングステン同位体比が語る初期地球内部の分化とダイナミクス. 岩波書店,科学,vol.82,No.6, 605~607.

東條文治・朝倉利明, 2012年3月30日, 二枚貝の微細成長縞観察方法の比較検討. 名古屋芸術大学人間発達研究所年報, 第1巻, 83~92.

川上紳一・東條文治・原田浩, 2011年, 岐阜県産の地衣類(1).日本新産の石灰岩生のサラゴケ科地衣類 Gyalecta jenensis. Lichenology, vol.10, no.1, 43~46.

東條文治・川上紳一・原田浩・岡本達哉, 2011年, 岐阜県産の地衣類(2).日本新産のダイダイゴケ属地衣類,アツミダイダイゴケ Caloplaca cinnabarina (ダイダイゴケ科). Lichenology, vol.10, no.1, 47~51.

川上紳一・東條文治・原田浩, 2011年, 岐阜県産の地衣類(3).岐阜県新産のクロサビゴケ Placynthium nigrum(クロサビゴケ科). Lichenology, vol.10, no.1, 53~57.

川上紳一・東條文治, 2010年10月1日, 生命の起源:地球最古の地質学的証拠をめぐる論争. 岩波書店,科学,vol.80,No.10, 1054~1056.

東條文治・川上紳一, 2010年7月1日, 原生代後期のスターチアン氷河堆積物も赤道近くで堆積した. 岩波書店,科学,vol.80,No.7, 680~681.

東條文治・川上紳一, 2009年10月1日, 27億年前の地層から得られた酸素発生型光合成生物と真核生物に由来するバイオマーカーは後の時代の汚染だった. 岩波書店,科学,vol.79,No.10, 1067-1069.

東條文治・川上紳一, 2009年6月1日, 多細胞動物は原生代後期の氷河時代以前にすでに出現していたのか?岩波書店,科学,vol.79,No.6, 596~599.

東條文治,2008年3月28日,西表島の干潟で観察された二枚貝の水平移動様式. 名古屋芸術大学研究紀要,第29巻,253-261.

川上紳一・東條文治, 2008年1月1日, 小惑星帯での大規模衝突事件と地球史 ─1.6億年前の小惑星帯での大規模衝突と白亜紀末の生物絶滅事件は関係しているか?岩波書店,科学,vol. 78, No. 1, 8-10.

N. Katsuta, B. Tojo, M. Takano, H. Yoshioka, S. Kawakami, T. Ohno & M. Kumazawa, 2007 Non-destructive method to detect the cycle of lamination in sedimentary rocks: rhythmite sequence in Neoproterozoic Cap carbonates. Geological Society, London, Special Publications, vol. 286, 27~34.

Bunji Tojo, Nagayoshi Katsuta, Masao Takano, Shin-ichi Kawakami, and Terufumi Ohno, 2007, Calcite-dolomite cycles in the Neoproterozoic cap carbonate, Otavi Group, Namibia. Geological Society, London, Special Publications, vol. 286, 103~113.

Bunji Tojo, Ryo Saito, Shin-ichi Kawakami, and Terufumi Ohno, 2007, Theoretical morphology of quilt structures in Ediacaran fossils, Geological Society, London, Special Publications, vol. 286, 399~404.

東條文治・川上紳一, 2006年9月1日, 34億年前の最古のストロマトライト・リーフの発見. 岩波書店,科学, vol. 76, No. 9, 860~863.

橋詰雄司・東條文治・川上紳一, 2006年7月30日, 2006年1月26日に観察されたさまざまなハロとそのシミュレーション. 天気, vol. 53, no. 7, 3-4.

川上紳一・東條文治, 2006年1月28日, 多細胞生物の左右対称進化とエディアカラ動物. 現代思想, vol. 34-2, 192-198.

東條文治・川上紳一, 2005年8月1日, 全球凍結直後の地球を覆う荒波.岩波書店,科学, vol. 75, no.8, 905-907.

Shin-ichi Kawakami and Bunji Tojo, 2004年12月, Decording the trace of life in the Precambrian strata. Viva Origino, vol. 32, no. 4, 191-202.

川上紳一・東條文治, 2004年7月31日, ロシア白海における蜃気楼の高度変化. 天気, vol. 51, no. 7, 505-506.

Makiko Ishikawa, Tomoki Kase, Hidekazu Tsutsui, and Bunji Tojo, 2004年6月30日, Snails versus hermit crabs: a new interpretation on shell-peeling predation in fossil gastropod assemblages. Paleontological Research, vol. 8, no. 2, 99-108.

東條文治・斎藤良・勝田長貴・川上紳一・大野照文, 2004年6月, ナミビアに分布する原生代後期のダイアミクタイト中に挟まれる縞状鉄鉱層とスノーボール・アース仮説. 地質学雑誌, vol. 110, no. 6,XI-XII.

勝田長貴・高野雅夫・東條文治・川上紳一・大野照文,2004,縞々解析法の開発(1):縞状堆積物のしわ伸ばしプログラム―IKダイアグラムの実用化に向けて―. 月刊地球, Vol. 26, No. 3, 138-144.

東條文治・斎藤良・道林克禎・川上紳一・大野照文, 2004, 原生代の氷河堆積物を覆うキャップカーボネートにみられる垂直構造. 月刊地球, Vol. 26, No. 2, 145-151.

東條文治・奥田陽介・川上紳一・勝田長貴, 2004, ラストフキャップカーボネートにみられるカルサイト・ドロマイトサイクル. 月刊地球, Vol. 26, No. 2, 152-158.

東條文治・斎藤良・川上紳一・大野照文, 2004, エディアカラ生物群にみられるキルト構造の理論形態. 月刊地球, Vol. 26, No. 2, 177-182.

Hideyoshi Yoshioka, Yoshihiro Asahara, Bunji Tojo, Shin-ich Kawakami, 2003年, Systematic variations in C, O, and Sr isotope and elemental concentrations in Neoproterozoic carbonates in Namibia: implications for a glacial to interglacial transition. Precambrian Research, vol. 124, 69-85.

川上紳一・東條文治, 2003年11月, 北緯65度25分ロシア白海冬海岸における夏至の日に蜃気楼で沈まなかった太陽. 天気, vol. 50, no. 12, 829-830.

東條文治・大野照文・川上紳一, 2003年11月, ロシア白海Winter coastに分布する原生代ベンド紀のErga Formationとエディアカラ生物群化石. 地質学雑誌, vol. 109, no. 11, XXI-XXII.

道林克禎・東條文治・斎藤良・川上紳一・可児智美・大野照文・能田成,2003年8月,ナミビア北部に分布する原生代後期オタビ層群の氷河堆積物直上の炭酸塩岩に見られる特異な構造.地質学雑誌,vol. 109, no. 8, XV-XVI.

川上紳一・東條文治, 2002年5月, 7億年前の凍てついた地球. Nature Science, No.9, 92-99.

東條文治・川上紳一・吉岡秀佳, 2001, スノーボール・アース仮説はどこまで検証されたか. 月刊地球, vol. 23, no.3, 203-207.

東條文治, 2000年5月1日, 縞々から気候変動の速度を読む. 岩波書店,科学, vol. 70, no.5, 370-373.

東條文治, 1999年12月, Vicarya yokoyamaiにおける棘状突起発達の種内変異. 瑞浪市化石博物館研究報告, 26号, 99-109.

Bunji Tojo and Fujio Masuda, 1999年9月30日, Tidal growth patterns and growth curves of the Miocene potamidid gastropod Vicarya yokoyamai. Paleontological Research, vol. 3, no. 3, 193-201.

Bunji Tojo, Terufumi Ohno, and Takeki Fujiwara, 1999年, Late-Pleistocene changes of tidal amplitude and phase in Osaka Bay, Japan, reconstructed from fossil records and numerical calculations. Marine Geology, vol. 157, 241-248.

Bunji Tojo and Terufumi Ohno, 1999年, Continuous growth-line sequences in gastropod shell. Palaeogeography, Palaeoclimetology, Palaeoecology, vol. 145, 183-191.

東條文治・坂倉範彦, 1998年12月, Vicarya yokoyamaiが潮間帯に生息していたことを示す新しい証拠. 瑞浪市化石博物館研究報告, 25号, 47-52.

【著  作】
・図解入門、最新地球史がよくわかる本「生命の星」誕生から未来まで[第2版]、川上紳一・東條文治(平成21年、秀和システム)

・図解入門 最新地球史がよくわかる本、川上紳一・東條文治(平成18年、秀和システム)
【受  賞】
・日本古生物学会2004年度最優秀論文賞「Snails versus hermit crabs: a new interpretation on shell-peeling predation in fossil gastropod assemblages」:Makiko Ishikawa, Tomoki Kase, Hidekazu Tsutsui, Bunji Tojo

・日本古生物学会1999年度最優秀論文賞「Tidal growthpatterns and growth curves of the Miocene potamidid gastropod Vicarya yokoyamai」:Bunji Tojo, Fujio Masuda

授業科目

アートと数・図形
教養講座(自然)
子どもと自然特演
子どもと自然特論
自然と物理
数学1
数学2
数理科学
専門演習
大学生になる
日本語表現
物理学
理科1
理科2
理科指導法

その他①

【企業の方へのメッセージ】
実物化石を用いた理科教材など、さまざまな教材をこれまでに開発しています。
【企業との共同研究を希望するテーマ】
小中学校および高校などでの理科教材開発
博物館を利用した学習活動
【講演可能なテーマ】
・子どもと遊べる理科工作
【受験生の方へのメッセージ】
理科が苦手な学生でも楽しく授業ができる、理科工作実験や野外での自然観察などの手法を教えています。