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「リベラルアーツエッセイ」に早川知江先生の絵本エッセイが更新されました

芸術教養領域リベラルアーツコースでは、
教員やスタッフのエッセイを不定期に更新しています。

茂登山清文(「視覚文化」「芸術の記号論」担当)の
写真やメディアに関するエッセイ、
早川知江(「英語リテラシー」)の絵本エッセイ、
津田佳紀(「情報と芸術」)の映画エッセイ、
茶谷薫(「異文化体験」)のマンガエッセイなど、随時増やしていく予定です。

教員の授業とはちょっと違う一面や、スタッフの意外な横顔を覗いてみてください。

 

1月3日には、早川先生の最新エッセイ
「絵本とリテラシー7 仕掛け絵本:絵本は本かモノか」がアップされました。

飛び出す立体や、紙の質感や形そのものを楽しむ仕掛け絵本は、
いったい「本」なのでしょうか「モノ」なのでしょうか。
文章や絵を楽しむのはもちろん、本はもっと別の「モノ」としての楽しみ方もあるのかも…。

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アントワーヌ・ギヨペ著『月夜の森で』(部分)

本文は、こちらからご覧下さい↓